リンク集 RSS/ATOM 記事
ホーム >>
リンク集 >>
RSS/ATOM 記事 (28749)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。



ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。



次の資料に数値への言及があった。ただし、各資料で数値に差があることから、頭皮の定義がわかる資料を含めて紹介した。 ○定義がわかる資料・『グレイ解剖学 原著第2版』(Richard L.Drake/原著 A.Wayne Vogl/原著 Adam W.M.Mitchell/原著 塩田浩平/訳 瀬口春道/訳 大谷浩/訳 杉本哲夫/訳 エルゼビア・ジャパン 2011.8)p.873「8 頭頚部 頭皮」「頭皮 scalpは、前方の眉弓から工法の外後頭隆起と上頂線までの範囲の頭部の部分である。左右は下方の頬骨弓に達する。頭皮は複数の層から構成されており、表層から深層へちょうど”SCALP”の順に並ぶ(図8.64)。S:皮膚 skin C:緻密結合組織 connective tissue(dense) A:腱膜層 aponeurotic layer L:疎性結合組織 loose connective layer P:頭蓋骨膜:pericranium」とある。 ※図8.64「頭皮の5つの層」 p.873「8 頭頚部 頭皮の層」「頭皮の層を ...
旧・河川法第2条に基づき天竜川の河川区域指定がされたことを公示した長野県報を探している。河川区域指定された範囲を示す図面等も見たい。(県立長野図書館)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 22:38:18)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 22:38:18)
『官報』昭和9年11月26日の「内務省告示第552号」に、河川法第1条による天龍川の流域を釜口水門から海に至るまでに変更する旨の記述があった。 『官報』 明治32年(1899年)05月25日の「内務省告示第61号」に、「天龍川筋左岸静岡縣磐田郡二俣町右岸同縣同郡同町以下海ニ至ル迄ヲ公共ノ利害ニ重大ノ關係アル河川ト認定シ」とあり、下流域が河川法第1条による流域に認定されている。明治32年以降の『官報』で天龍川に関する記述を探したが、河川法第1条による流域指定は、上記昭和9年まで確認できなかったため、長野県内の区域が第1条によって指定されたのは昭和9年の「内務省告示第552号」とわかった。[国立国会図書館デジタルコレクション インターネット公開 最終確認2025.7.16] なお、当館所蔵の『長野県報』は、通覧できる期間が ...
かつて県立長野図書館が所蔵していた「丸山文庫」(現・長野県立歴史館所蔵「丸山清俊資料」)や、収集した丸山清俊について知りたい。「丸山清俊資料」は写本が中心の史料群だが、各史料の原本は、わかっているのか。また、収集にあったっての記録などはあるのか。(県立長野図書館)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 22:38:16)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 22:38:16)
丸山清俊の略歴については、『長野県歴史人物大事典』赤羽篤 [ほか]編 郷土出版社 1989【N283/13】p.668-669に簡潔にまとめられている。[国立国会図書館デジタルコレクション 送信サービスで閲覧可 最終確認2025.7.14] この他、児玉卓文著「丸山清俊と蓮華定院古文書写」『千曲』151号(東信史学会 2012.10)p.20に、長野県吏員として奉職したことが記されている。栗岩英治が「明治初期十カ年間、県費にて菟集セル」とは、明治七年に政府が開始した『皇国地誌』と『国史』編纂事業に際して、長野県に於かれた史誌編輯掛が史料収集した行為を指している。とあった。また、p.23に丸山清俊の県での所属について明治九年(一八七六)三月九日、丸山は長野県四等付属として長野県吏員に奉職し聴訟課専務となり、同年十一月三〇日、『皇国地誌』 ...
ドーンセンター情報ライブラリーのレファレンス事例より、テーマについて調べるときに役立つ事例をまとめてご紹介します。・男女共同参画に関わる施策の担当になったが、基本的な流れや情報収集の方法を知りたい。https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000169129・大阪府内の女性センターや男女共同参画関連施設の一覧がほしい。https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000322330・ジェンダーの視点から、表現について参考になる本はあるか。https://crd.ndl.go.jp/reference/detail?page=ref_view&id=1000242125
防災とジェンダーに関する資料で、被災地での性被害について書かれているものはあるか。(大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)情報ライブラリー)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 19:05:10)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 19:05:10)
ドーンセンター情報ライブラリーの下記資料を提供した。■ 図書・『支援者のための対応マニュアル』能登半島地震性暴力女性被害者支援プロジェクトチーム(2024)・『女たちが語る阪神・淡路大震災1995-2024 いいたいことがいっぱいあった』ウィメンズネット・こうべ∥編著 ペンコム(2024)・『東日本大震災「災害・復興時における女性と子どもへの暴力」に関する調査報告書(東日本大震災女性支援ネットワーク 調査報告書 Ⅱ)』東日本大震災女性支援ネットワーク調査チーム∥編 東日本大震災女性支援ネットワーク(2024)・『災害と性暴力 性被害をなかったことにしない、させないために。』小川たまか〔ほか〕∥執筆 ; Nursing Todayブックレット編集部∥編集 日本看護協会出版会(2023)・『災害女性学をつくる』浅野富美 ...
ジェンダーに関する10代、20代の意見や困りごとなどを調査した資料はあるか。(大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)情報ライブラリー)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 19:03:17)
from レファレンス協同データベース (2025/7/23 19:03:17)
ドーンセンター情報ライブラリーの下記資料を紹介した。■図書・『ガールズ・レポート2024 : 女の子・ユース女性が声を発するために必要なこと』プラン・インターナショナル・ジャパン∥発行 プラン・インターナショナル・ジャパン(2024)・『ジェンダーに関する女子中高生調査報告書 : 「女の子だから」という言葉が与える影響 2023』ガールスカウト日本連盟∥編 ガールスカウト日本連盟(2024)・『LGBTQ+支援の専門家が語る学校体育の現状と未来 : 誰も置き去りにしない体育のために』井谷惠子∥ 編 井谷惠子(2024)・『Our Pride いまを生きるわたしたちの日々 : LGBTQ+ユースZine』プライドハウス東京ユースユニット∥ 編 プライドハウス東京ユースユニット(2024)・『18-25歳対象ジェンダーに関する調査報告書 20 ...
The price of luxury goods has increased at slowest pace since 2019 as the industry battles a longer than expected downturn
2026年の世界図書館情報会議(WLIC)・国際図書館連盟(IFLA)年次大会は韓国・釜山で開催
from カレントアウェアネス・ポータル 新規掲載コンテンツのRSS (2025/7/23 17:59:04)
from カレントアウェアネス・ポータル 新規掲載コンテンツのRSS (2025/7/23 17:59:04)
2025年7月22日、国際図書館連盟(IFLA)が2026年の世界図書館情報会議(WLIC)・IFLA年次大会を韓国の釜山で開催すると発表しました。 開催期間は2026年8月10日から13日までの4日間で、会場はBusan Exhibition and Convention Center(BEXCO)の予定とあります。 IFLA selects Busan, South Korea to host the 2026 World Library and Information Congress(IFLA, 2025/7/22) https://www.ifla.org/news/ifla-selects-busan-south-korea-to-host-the-2026-world-library-and-information-congress/ 続きを読む
欧州研究図書館協会(LIBER)、研究図書館員のためのデジタル・スカラシップとデータサイエンスに関するガイドを公開
from カレントアウェアネス・ポータル 新規掲載コンテンツのRSS (2025/7/23 17:56:12)
from カレントアウェアネス・ポータル 新規掲載コンテンツのRSS (2025/7/23 17:56:12)
欧州研究図書館協会(LIBER)が発行するニュースレター(2025年7月号)で、研究図書館員のためのデジタル・スカラシップとデータサイエンスに関するガイド“Digital Scholarship & Data Science Topic Guides for Library Professionals”の公開について報じられています。 同ガイドはLIBERのワーキンググループDigital Scholarship & Digital Cultural Heritage(DSDCH)とData Science in Libraries(DSLib)の協働で作成されたもので、「自動文字認識」「データ可視化」「IIIF」等のトピックごとに教材や参考文献等がまとめられています。 LIBER INSIDER – July 2025 https://mailchi.mp/libereurope/liber-insider-july-2025?e=d4b2ce0b76 ※ニュースレター(2025年7月号)です。 続きを読む
2025年8月23日と24日に、第40回医学情報サービス研究大会が札幌医科大学記念ホール(北海道札幌市)で開催されます。 プログラムによると、大会では11件の口頭発表、6件のポスターセッションのほか、プロダクトレビュー等が予定されています。参加に当たっては参加費と事前申込みが必要です。 第40回医学情報サービス研究大会 https://plaza.umin.ac.jp/mis/40/index.html 続きを読む
execution time : 0.292 sec